--/--/-- (--) --:--
Ads by Google

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2008/11/11 (Tue) 23:42
行政書士は諦めるか

こんにちは。

今年の行政書士試験も終わりましたが、
成績の方はどうでしたでしょう。

私は当然不合格でしょう。
なぜなら、直前の数ヶ月まったく勉強がてにつかず、
テレビやマンガばかり見てしまったからです。

退屈で平凡な日々を変えようと思い、
一大決心をして行政書士試験に臨んだのですが、
そんな当初の思い入れはどこぞへ消えてしまい、
まったく下らない受験生活を送ってしまいました。

本当に自分は行政書士試験に合格する資格などなかったのです。

とうぜん、不合格。問題ない。

これでやっと踏ん切りがつきそうです。
行政書士はとりあえず諦めます。

諦めたら、次には社会保険労務士を目指すことにしています。

でも、それも難しいかも。

何事も挑戦ですね。

2008/07/14 (Mon) 22:52
行政書士試験に合格する秘訣

毎日が蒸し暑くて、勉強が思うように進まない。
こんな時こそ、一層努力をして、ライバルに差をつけなくてはいけないのだ。
そう信じているけれど、なかなか思うように動けない。

でも、ここで自分に負けているようでは行政書士にはなれるわけがない。
毎日、一門でもいいから問題を解く。
それをこれからの自分への約束として習慣にしたい。

もしも、これから先がどんなに苦しくても、
試験までは残すところ4ヶ月ほどしかない。
だったら、その四ヶ月を死ぬ思い出頑張って、
取りきるしかないだろう。

国家資格の行政書士試験がそんなに容易に合格できるわけがない。
もっと不断の努力を積み重ねてこそ、
合格して価値があるのである。
やらなくてはならない。

そう自分に言い聞かせる。
それにしても、
外の気温が高く、いやになるなぁ・・・。

2008/06/03 (Tue) 19:04
絶対行政書士になる

毎日、勉強ばかりしていると色々不具合が出てくる。

仕事でストレスがたまっているのに、酒も飲めない。
家族サービスも出来ないから、家族からも不満の声が上がる。

そればかりでなく、参考書や問題集などを購入するとお金が減る。

・・・こんなにしてまで行政書士試験に合格する意味があるのか?
行政書士になりたいのか。

自問自答してみる。

答えは合格したい。

そう、私は行政書士試験に合格することだけを考えて、
この数ヶ月を過ごしてきた。

それを、ここまできて諦めることは出来ない。
だれにだって、失敗はある。

しかし諦めたらおしまいだ。

残りの数ヶ月、
私は全力をもって、行政書士試験に合格するために過ごそうと思う。

そうすることで結果がついてきてくれるだろう。

そう信じて進むしかない。

テーマ : 資格取得 - ジャンル : 学問・文化・芸術

2008/05/12 (Mon) 13:47
社会保険労務士試験にも挑戦

行政書士試験の本試験まで残すところ半年をきった。

今からはかなりペースを挙げて勉強を進めていく必要があるだろう。
しかも通信講座のみではなく、色々な模試や問題集などにも挑戦したいと思っている。

しかしながら、行政書士試験だけではなく、夏には社会保険労務士試験が待っている。
こちらも通信講座で受講中だが、行政書士よりも難易度が高いうえ、少し時期的にも早いので、
とりあえずこちらを優先させて取組みたいと思います。

行政書士と社労士の両方を合格して手に入れることが出来たら、
将来的にはかなり強力な武器になると考えられるでしょう。

もっとも、その前に実務的なことを多く覚える必要があるから。

どちらの試験もとりあえずテキストを繰り返し読んで、さらに過去問題集も何度も解けば、
かなりいい線がいけると思いますね。

さらに欲を言えば、予備校などで実施されている模試。
この模試をしっかり受けて、かつ予想問題集などにも挑戦すれば、
合格の確率はかなり上がってくると思う。

ただ、問題なのは、社会保険労務士試験が終わった直後に、
行政書士試験への気持ちの切り替えがうまくいくかどうか。

これに失敗してしまっては、行政書士試験に合格できないかもしれない。

さらに、社労士にも不合格になっていたら、ダブルライセンスどころか、
なんにもなし、なんてことにもなりかねない。

その最悪の結果だけは回避して、取組む必要があろう。

2008/04/18 (Fri) 00:36
行政書士試験の予想問題集を解いてみた

今日は行政書士の予想問題をやってみた。
まだ、過去問題が終わっていないのであるが、
先に今年の予想問題を解いて、対策を練っておく方が良いだろうと考えた。
過去に出題された問題が今年も出題されるという可能性は低いから。
しかし、これらの予想問題集の中には本試験の問題とあきらかに傾向が違うという
問題も含まれていた。こんなのが本当に出題されるのだろうか・・・?
と訝しがりながらも、きっと出る。出題される!そう信じて解き続けた。
何度か解いているうちに、だんだんと解けるようになってきたし、
過去問題集よりも予想問題を解いた方が、本当の実力が分かるので、
モチベーションアップに繋がっていると考えられる。
余裕があるので、多少過去問も触ってみたが、いかんせん、もう出題済みのお払い箱。
やはり、予想問題で未来に向けた学習をした方が明らかに効率がいいだろう。
問題のレベルもかなり高い予想問題だった。つまり司法書士試験レベルの問題が出題されている。
これが解ければ行政書士の本試験など余裕で合格できるはずだ。
未必に殺意という言葉の意味を知っているだろうか。
それが来年の行政書士試験の基礎法学に出題されるらしい。
あくまで予想の範囲であるが、インターネットで調べたら、
すぐに回答が理解できた。
もう、本試験が楽しみに思えてきた。

| ホーム |

PREV PAGE «  BLOG TOP  » NEXT PAGE